夕暮れ~秋谷海岸
- 2010/08/30(Mon) -
ダイヤモンド富士の後、もう一つお楽しみ。
撮影当日は後方の漁船がずっと留まってくれて、バランスのいい構図になりました。

秋谷海岸と富士山




秋谷海岸と富士山




シルエットと富士山

日没後には、心地よい潮風が吹き抜けていました。
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ダイヤモンド富士~秋谷海岸
- 2010/08/29(Sun) -
今日は8月28日はダイヤモンド富士撮影で秋谷海岸へ出かけました。
もうすぐ9月の声が聞かれますが一向に猛暑から開放されません。

秋谷海岸と富士山
またこの時期としては珍しく富士山の稜線までハッキリし、ダイヤモンド富士の開始前には
カメラマンやウオッチャーを含めると40名がその瞬間を待ち望んでいました。




秋谷海岸のダイヤモンド富士
山頂には遮る雲が全く無いため、最初から直視できず、多少太陽が沈んでから
シャッターを押し始めました。




秋谷海岸のダイヤモンド富士




秋谷海岸の夕暮れ
この時期としてはまずまずのダイヤモンド富士を撮影でき、そのまま空が焼けるまで待機しました。
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MIDTOWN WATER WORKS(水花火)~ミッドタウン芝生広場
- 2010/08/26(Thu) -
会社帰りに六本木ミッドタウンの水花火撮影に出かけました。

昨年と比べて多少凝った演出でイベントの開始前に、幻想的な霧が発生し
それだけで会場に来ていたチビッ子は興奮状態でした

水花火オープニング




水花火オープニング




水花火
意表をついて霧が完全に晴れる前に左右から噴水です。今年から設定されたスプラッシュエリアでは
嬉し楽しい大騒ぎ。




水花火
天に向かってレーザービーム。




水花火




水花火




水花火




水花火

昨年よりスケールアップした水花火を楽しみましたが、残念な事がありました。
今年から三脚が禁止なっていました。

係員に確認しても以前から禁止です、どうしてもなら広報を通してくださいと、一点張り。
以前て何時からですか?に対して何時とは分からず。
ここでの夜桜や年末のイルミネーションも全然OKなのに、エ?て感じです。

ミッドタウンの建物内は店舗・病院・ホテルがあり公共かつプライベートの
空間なので、三脚以前に絶対に撮影は行いません。

混雑しているなら、私も遠慮しますし、先ず撮影は行いません。
イベント前に呼び込みを行う位で余裕で三脚の設置スペースも十分ありました。
事前に確認した六本木ミッドタウンのMIDTOWN WATER WORKSのサイトページには
一切三脚禁止とは記載がありません。

看板や掲示すらないのに、芝生会場の係員の不誠実な態度に不満を覚えました。
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世田谷区たまがわ花火大会2010~二子玉川
- 2010/08/22(Sun) -
昨年に続いて地元の世田谷区たまがわ花火大会に出かけました。

自宅から自転車で20分もあれば到着できるし数キロにもなる土手から
撮影できるので、会場は午後5時入りですが余裕で撮影できました。

風が強くて多少花火が流れてしまいましたが、それが心地よく過ごせました。
同時に川崎市の花火大会も鑑賞できダブルで楽しめます。


世田谷区たまがわ花火大会




世田谷区たまがわ花火大会




世田谷区たまがわ花火大会




世田谷区たまがわ花火大会




世田谷区たまがわ花火大会

今年は夏風邪や日程の関係で今年初めての花火撮影でしたが、
バルブ遮断方式やズームフレームを変えたりといろいろ試みました。
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ひまわりまつり~座間会場
- 2010/08/18(Wed) -
今日は座間市のひまわりまつり(座間会場)にでかけました。

薄曇りが時間の経過、青空になり夏雲が沸き立って猛暑すら忘れてしまう、
ヒマワリ日和になりました。

ひまわりまつり




ひまわりまつり
超広角レンズを使用して撮影。




ひまわりまつり
背景にジャンプする人型の雲。




ひまわりまつり
ピント合わせ中にミツバチが上に移動。

ロケ地の座間市は、市の花がヒマワリだけあって、市内のあちこちでヒマワリが咲き誇っています。
この座間会場は回りが水田に囲まれ、風に揺れる稲穂が一服の清涼剤になっていました。
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ダイヤモンド富士~油壺荒井浜海岸
- 2010/08/16(Mon) -
今日はダイヤモンド富士撮影に油壺に出かけました。

水平線を厚い雲が覆い、夕陽すら拝めないかと諦めかけていましたが、
自然界から夏の素敵がプレゼントがありました。

油壺荒井浜海岸
富士山のシルエットが浮かび上がり、さらに山頂の左側に太陽が現れました。
そのまま、山頂に向かって太陽がダイブしました。




油壺荒井浜海岸




ダイヤモンド富士




油壺荒井浜海岸




油壺荒井浜海岸
太陽が沈むと、心地よい潮風が吹き抜け、観覧していた方々から歓声と
拍手が沸きあがりました。
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